Emiko Nishikawa
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2016年
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マザーロードの愛称で呼ばれる
ルート66は、シカゴからロサン
ゼルスまで全長4,000km
アメリカの歴史を物語り、
今も各所で保存運動が続いている


1,000メートルの台地にある部落
アコマプエブロインディアンの
居住地

ハーレーを飛ばすオールド
ボーイ達・昔を語るドライブイン
で小休止

砂漠にはサボテンがよく似合う

歴史を守り続けるオールドマスター
と看板娘がいるドライバー達
のマーケット

樹から走り降りてきた
人なつこいリス

1929年〜1967年までルート66の
一部だったミシシッピ川の橋

ポンコツのオールドカーが人待ち顔

アコマ先住民族・プエブロ
インディアン達の居住地
1,000メートルの台地に独自の
文化を守りながら暮らしている

先住民族達が経営する土産物店

ガッツポーズの後、ペインテッドの
砂漠地帯を爆音高く消えて行った

ニューメキシコの化石の森
国立公園
2億2500万年前のナンヨウスギの
化石がごろごろ横たわっている

キャデラックランチのアート作品群
10台が地面に突き刺さって立ち、
ドライバー達の足を止める

アコマスカイシティ博物館の庭に
立つ原住民の像

ルート66のゴーストタウン・
テキソーラ
捨て去られた人影もない

先人を偲ぶ庭石と花

ルート66を愛する人々が、当時の
店を守りながらドライバーの為に
ショップを経営

1847年に起きた公民権獲得裁判
で有名な旧裁判所前のモニュメント
(セントルイス)

ニューメキシコの州都・サンタフェ
様式で統一された異国情緒
溢れる街

街頭で売られている先住民族の
工芸品

映画で有名になった「バクダッド
カフェ」には、訪れた人々の
メッセージや名刺がびっしり
貼られている

岩の壁に守られた原住民の家

ナショナル・ルート66・ミュージアム
「怒りの葡萄」ジョード家のトラック
が再現されている

ルート66(4,000kmの旅)
目的地にゴール
カリフォルニア・サンタモニカ
埠頭に到着

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