Emiko Nishikawa
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フォトギャラリー

ジャングルから発見された謎の
空中都市マチュピチュ(南米ペルー)

2013年
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サクサイワマンの遺跡で年に
一度行われるインカ帝国の
太陽の祭(インティライミ)
何百トンもの巨石で築かれた
砦の城塞が見事である
(ペルー)


コンドルの神殿(マチュピチュ)
天に向かって飛び立ちそうな
コンドルの頭を彫刻した祭壇


周囲に6,000m級の山々が
そびえ立ち、マチュピチュの
全景が一望できる見張り小屋


アルパカで作られた色彩
豊かな民族衣装の少年


サクサイワマン遺跡で太陽の
祭(インティライミ)の出番を
待つインカ娘とリャマ


太陽の神殿
夏至と冬至には窓から太陽の
光が射し込む


ナスカの地上絵
(手を振る宇宙人?)
広大な砂漠に描かれた謎の
古代遺跡ナスカの地上絵を
300m上空からセスナを
急転回させながら撮影
(ペルー)


パレドネス遺跡と水路
(ナスカ)
渦巻き状の道を下ると今も
地下にきれいな水が流れて
いる


ウユニ塩湖の塩の採掘現場
(塩の山)
数百万年前にアンデス山脈が
隆起した時、海底が海水ごと
持ち上がって塩湖となった
(ボリビア)


世界最高所の首都と
いわれるボリビアのラパス
(標高4,068m)から万年雪を
頂くイリマニ山を望む
(標高6,439m)


広大な砂漠に廃棄された
列車の墓場
かつて塩や鉱物を運んで
活躍した蒸気機関車や貨物
が放置され、哀愁が漂う
(ボリビア)


白人たちは植民地を目指して
遠く海からやって来た


インカ帝国の夢の跡
ジャングルの彼方に突如出現
した謎の空中都市
マチュピチュ(標高2,800m)

「コンドルは飛んでいく」の
メロディが空高く流れる


ウユニ塩湖(標高3,700m)を
悠然と散歩するリャマ
地平線まで広がる世界最大の
塩原。白い台地は息を
飲むほど幻想的(ボリビア)


ウユニ塩湖には
ハシラサボテンがよく似合う

年に一度のカルバナル
(キリストの祭)には派手に
踊り狂うという街の入口の
オブジェ(ボリビア)


竜や動物達も踊りだす街


インカ文明以前の謎
ティワナク遺跡
さまざまな表情をもつ180人の
顔が埋め込まれた半地下
神殿(標高3,900m)(ボリビア)


ボリビアは多民族国
国旗の赤は独立闘争で
流された血、黄は豊かな
鉱物資源、緑は森林資源を
表わす


ウユニ塩湖(インカ・ワシ島)
島は珊瑚礁の化石で出来て
おり、ハシラサボテンに
覆われている。太古の昔、
ここは海の底だった(ボリビア)


ウユニ塩湖
雨が降ると天空の鏡となって
全てを映し出す

インカ帝国の首都だったクスコ
(標高3,400m)
民族衣装で太陽の祭を
待つ人々


古来よりインカの人々に
愛されてきたビクーニャ

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