Emiko Nishikawa
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フォトギャラリー
世界遺産登録 北海道・知床

西川 恵美子

2007年
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タンチョウ


エゾフクロウ


クマゲラ


シマフクロウ


キタキツネ


ヒグマ

タンチョウ
雪原の優雅な舞(特別天然記念物)、昔から縁起の良い鳥として親しまれている

タンチョウ
太陽の光を浴びて天高く飛翔する

シベリアからやって来たオジロワシ・オオワシ
知床半島まで流氷がひしめいている上で餌を巡ってワシ達の戦いが繰り広げられる

オオワシ
流氷の王者、朝日を浴びて氷海に立つ

エゾシカ
知床の森は野生の楽園
餌を探しながら走りまわる

シマリス
冬眠から目覚めて、大好物の木の実を食べる

ヒグマ
新緑の木に登って遊ぶ子熊達、じっとこちらを見る母熊の野生の目

タンチョウ
湿原で交代に抱卵し、春に雛が誕生した

エゾシカ
夏毛は鹿の子模様、森の新緑で好物のランチタイム

オオハクチョウ
水も滴る屈斜路湖のクイーン

エゾフクロウ
新緑の森の新入生達、親が運ぶ餌を待っている

クマゲラ
樹木の幹にあけた巣穴で産卵し雛を育てる

ウミネコ
天売島は海鳥の天国、コロニーがある

オオセグロカモメ
ネコのような鳴き声を上げ、海の魚を捕って食べる

大雪山国立公園の旭岳・姿見の池に噴煙を映して

ゴマフアザラシ
ひょうきんな顔で人なつこく寄って来る(天売島)

エゾナキウサギ
氷河期からの生きた化石、甲高く鋭い声で鳴く

キタキツネ
巣穴から出て親の帰りを待つ兄弟

シマフクロウ
真夜中のハンター、忍者のように飛び、水中の魚を捕らえる

オオワシ
朝日を浴びて流氷に舞う

タンチョウ
冬の到来を告げるカップル達のラブコール

エゾリス
ブラシのような尾を立てて食事中、冬眠しない

オジロワシ
シベリアから飛んできた流氷の王者、知床半島は重要な越冬地

ハクチョウ
屈斜路湖は日本一の白鳥たちの楽園

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